2011年04月30日

クラシックパター

少し前になるけど中古のパターを2本買った。


ひとつはこれ「ACSHNET BULLSEYE」(以下BE)。

acushnet-be01.jpg

acushnet-be02.jpg

acushnet-be03.jpg


もうひとつは「WILLSON Staff 8813」(以下8813)。

wilson8813-01.jpg

wilson8813-02.jpg


グリップはこんなの。上がBE下が8813。革巻き仕上げ。

grip.jpg


最近はパターもハイテク化してて、クラシックなBEも8813も難しいのかな〜と思ったけど、そうでもない。普通に実践投入してもいいくらい。

コロコロ転がすんじゃなく、ショットの延長で打てる感じ。こういうパターは好き。

ただ、BEはヘッドか軽くてロングパットはどうしましょう?…という感じ。8813はたまたま買ったのがシャフトが長くて打ちにくい。このシャフトをカットして近代のグリップを挿すのは「無粋」かな?とちょっと遠慮気味。(革巻きの交換用グリップってあるのかな?)

というわけで、まだまだパター探しの旅は続くのだ…。




posted by シーバ at 20:08 | ゴルフギア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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