2011年10月20日

リセット

ダメージを食らった心を癒すためにちょっと遠足しよう。

もちろんゴルフの予定も。

のんびりと、な〜んにも考えずボールを打って、楽しんで、気持ちを整えてこよう。

たまにはそんなゴルフも良いかも。

天気が良くて、鳥が鳴いてたらいいな。




posted by シーバ at 01:13 | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年10月18日

「北房CC」のスタッツ(10/10)

備中高原北房カントリー倶楽部のスタッツ。

生涯通算50ラウンド目、今年10ラウンド目、そして年間別スタッツで、平均ストローク100切り達成。

111010stats.JPG

※別ウインドウで開くと拡大

平均ストロークでやっと100を切ったけど、今年の目標である「90台前半にする」はほぼ達成不可能。でも今年の残りのラウンド(2〜3ラウンドくらいかな?)で1打でも2打でも縮められるように頑張ろう。

課題は山積み。でもれをひとつひとつクリアすることが楽しい。


posted by シーバ at 00:53 | スタッツ2011 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年10月14日

「北房CC」の反省(10/10)

生涯通算50ラウンド目。

ということで、気持ちよい秋晴れの中「備中高原北房カントリー倶楽部」でコンペ。

このゴルフ場は、ゴルフ雑誌『Choice』の「日本のベスト100コース」や、『ゴルフTODAY』の「一度は回りたい“日本の聖地”100選」にも選ばれたことのある景観の美しいコース。僕自身50ラウンドの節目でもあり、それがコンペともなればもう最高の舞台。

スタート2時間前に現地着(家からどのルートが最短で、だいたい何分かかるのか、前日に試走しておいた)。しっかり打ち込みが出来たのはよかったけど、パッティング練習に割く時間が少なすぎたな…。練習グリーンに着いて1球打った瞬間に後悔。すごく速くてまったく距離感が合わなかった…。

と、パットに不安を抱えながらいざスタート。

111010.jpg
写真は10番ホールセカンド地点へと向かうOくん。

この日はドライバー、アイアンともまずまず良い感じ。ドライバーに至っては、フックとスライスをだいたい打ち分けられていて、今まででいちばん良い調子だった。ティショットは前半だけでFWキープ6/7(トータル9/14)。ただやはりパットが悪かった…。

カップの上やレベルにボールをつけてしまうと、カップを外そうものならどんどん下まで下ってしまう。ジャストタッチのつもりでもカップを過ぎてから2〜3mコロコロと…。で、3パット3回、4パット1回の23パット…。もはや「グリーンがハザード」だ。

そんなこんなで、グリーンで苦労しながら前半46で折り返し。

後半はちょっとだけショットが乱れてきて、アプローチやバンカーにも苦労して、グリーンに辿り着くまでにかなり叩いたホールも…。反面、パットは良くなった。タッチが合ってきたというのもあるけど、午後になって若干芝が伸びたのか、そこまでグリーンが激速には感じなかった。

結局午後は49(16パット)で、トータル95で終了。

コンペの順位はグロス95、GDOハンデ25、ネット70で準優勝。おしい! あと、ドラコンをひとつゲット。何ヤード飛んだかは不明だけど…。

コースはというと、景観も見事で芝のコンディションは最高(もう少ししたら紅葉もきれいなんだろうな)。ただバンカーの砂がやや少ないのか、固い砂質なのか、エクスプロージョンショットでは地面に当たってトップしやすかった。難しかった。

レイアウトは左右ドッグレッグがわりと多いけど、サービスホールと難しいホールがバランス良く、プレーしてて楽しかったね。何度でも来たいコースだ。


posted by シーバ at 21:03 | 備中高原北房カントリー倶楽部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年10月05日

次会が通算50ラウンド目

次のラウンドが記念すべき(?)生涯通算50ラウンド目ってことで、せっかくの良い機会なのでいろいろおさらいしてみた。

●ゴルフ歴は5年目(通算6年、内1年間休眠あり)
5年やってて50ラウンド。まさに月イチ(以下)ゴルファー。そりゃ理想は月2〜3回以上行きたいし、その方が上達は早いんだろうけど、お小遣いとのバランスを考えると妥当。

●初の100切りは16ラウンド目
2008年8月、通算5ラウンド目の「真庭」で106(45パット)を出したのが、始めて100切りラインがチラッと見えた時。そこから2009年6月通算16ラウンド目「たけべ」で93を出すまで、実に11ラウンドも要してる…。

●今年の平均ストロークは現在ちょうど100
今年は現在までに10ラウンドして平均ストロークがジャスト100。次のラウンドが99以下なら、初めて平均ストロークが二桁に。ただ、今年の目標である「平均ストロークを90台前半にする」は、残りのラウンド数を考えても難しい…。

ちなみに各年の平均スタッツを表にしてみた(簡易版)。

tosibetsu1.jpg

ピンクが前年より良い数値。水色が悪い数値。

こうやって見ると、70台や80台を出す人から見ると低レベルな世界ではあるが、年々着実に良くなっているのは正直うれしい。

ただ今年はグリーン周りのショートゲームに課題がある。2010年の平均パットが2.02で、2011年は2.09。18ホールに換算すると1.26打も差がある。今年は1mとか50cmとかのショートパットをぽろぽろと外しまくってる…。泣けるほどに。

ドライバーの飛距離は落ちてるけど、あくまで目測であり目安なので(そもそも正確な数値ではないので)あまり気にしてない。(GPSナビで測ってみたいけどね)


てことで、次会のラウンドがんばる。

そろそろ爆発してベスト・ベストが出そうな気がするんだけど…。

いやベスト出すぞっと!(本当にそうなるように言葉にしてみる)


posted by シーバ at 17:25 | スタッツまとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年10月03日

意図的にロールしない事にしてみた

昨日の練習での新たな気づき。

持病「ミドルアイアン以上UT以下のクラブ(特に5I、4I、UT)で、肝心な時に引っかける」という病気。これを改善できるかもしれない…という発見。

vrp-ci-010.jpg

今までテークバックはアドレスからトップ・オブ・スイングに持って行く間に、左腕を内側に意図的にロールさせるものだと思っていた。でも意図的にロールさせると、もしかして「ねじり過ぎてる」のでは?…と。ついでに、意図的なコックのし過ぎも怪しいな…と。

で、ねじり過ぎた腕やオーバーなコックをインパクトまでに戻そうとする動作も、ロールやコックをすればするほど大きくなる。となると、インパクトではフェイスが戻り過ぎて被ってしまう(引っかける)場合があるのではないか…と仮説。

また、比較的長いクラブで引っかけが多いのは、遠心力でシャフトのしなり戻りが大きくなって、ボールがつかまりやすくなってるのが原因とか??(リシャフトは金銭的に厳しいのでこの問題は置いといて…)



とまぁ、いろいろ考えてみたわけで、結局「意図的にロールしない」ということにした。ロールは勝手に行われるに任せる、という結論に。

どうしたかというと。アドレス時の「腕とシャフトの角度をキープしたまま」という意識でテークバック。

ロールもコックも特に意識せずアドレスの手首の角度のまま。あとは体にまかせる。ハーフスイングの位置くらいまでは、腕とクラブが体の正面にある感じ。そこからトップ・オブ・スイングに持って行くと実際はロールするが、意図したロールではなく、勝手におこるロールなのでそれはOK。

これで腕や手首をなるべくおとなしい動きにするのが狙い。コックも特に意識しないので、オーバースイングも防げるかも。

kakudo.jpg

(これをキープするイメージ)

まだ数球はひっかけも出るけど、今のところ良い感じの直進弾道が打ててる。この長い間悩みの種である「ひっかけ病」を直そうといろいろ試した中で、いちばんシンプルで効き目もあるかも。安定にはまだまだ練習が必要だけど。


(追記)

インパクト以降も意図的にロール(フェイスターン)しないようにしてみた。勝手にロールが起こるに任せて。


posted by シーバ at 18:19 | 練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本格的に再開

しばらくクラブ握る気になれなくて練習を休眠してたけど、久しぶりにショットの練習を再開。次に向わねばって気持ちになったのと、やっぱりボール打ちたいって気持ちになったので。

ということで

朝と…

saikai1.jpg

夜と…

saikai2.jpg

2回来てしまった…。

頑張って練習していこう。「パープレイ」に向けて。


posted by シーバ at 00:13 | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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