2009年01月07日

パッティングいろいろ

新しい「ピン型」パターにしてからパットがおもしろい。まっすぐ転がってくれる。やっぱオートマよりマニュアルがいいね。きょうはストローク+右手人差し指のさじ加減をテーマに、ポニョバケツ1杯くらい練習。

そういえば、こないだの「吉備カン」の、あるグリーン上でのこと。冗談半分でカミーロ・ビジェガスがラインを読むときのポーズ、通称「スパイダーマン」をやってみた。石川遼くんもたまーにやってるやつ。

Cv

そしたら………腕がダルくなった…。

1回やっただけなのに…。

あれはビジェガスのような筋肉ムキムキになって、初めてできるポーズだと分かった。でも地面に近い高さで見るから、すごくグリーンの「うねり」がよく見えるね。これからも、同組の人たちが冗談通じそうな雰囲気ならやってみよっかなー。

またまた別のグリーンでのこと。3打目がガードバンカー手前のラフ。そこからのアプローチに失敗しバンカーへ。バンカーショットはトップしてグリーン奥、左足下がりの傾斜へ。そこからパターでのアプローチに失敗し、傾斜を抜け出すのに失敗。ウエッジに持ちかえやっとグリーンオン。でも7〜8メートルの下りのパットを残してしまった(何やってんの僕…)。

この時点で、もうこのホールは「どーでもいいや状態」になるねーふつう。すでにどーでもいいし、後続も来てるから、ラインと距離を適当に読んで適当にパッティング。この間2秒くらい。1秒で読んで1秒で打つ感じ。

でもこの適当に打ったのが、カップ横30センチに止まったりする。パッティングって不思議なもんだね〜。じっくり読んでも2メートルショートすることもあるのに。

  



posted by シーバ at 00:22 | Comment(0) | 練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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